絵本から飛び出してきたような
森の一軒家を貸切に。
札幌の街のすみに佇む、ちいさな隠れ家の物語
きらびやかな大聖堂や、
派手なロビーはありません。
ここにあるのは、50名以下にちょうどいい
穏やかな温もりに包まれた空間。
大好きな人たちの顔が、すぐ近くにある。
ただそれだけで、張り詰めていた心が
すうっと ほどけていく。
「ありがとう」がまっすぐ届く場所
Scene 01 / Cuisine
おもてなしを、今日の楽しみに。

席についたゲストが「今日のごちそう、どちらにしよう?」と嬉しそうに選ぶ時間。派手な余興はなくても、美味しい会話がテーブルを弾ませます。
Scene 02 / Service
「お客様」ではなく、名前で呼び合う距離。

ちいさなおうちだからこそ、スタッフも家族の一員のように。おひとりお一人の名前を呼び、好みに寄り添う、目の届くおもてなしを。
Scene 03 / Terrace
心地よい風と、自由な時間。

青空の下、テラスを開放して楽しむマルシェバーベキュー。お肉の香ばしい香りとゲストの笑顔が広がる時間は、一軒家を貸切にできるからこその贅沢なおもてなしです。





