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気持ちが伝わる少人数婚の魅力

今話題のパパママ婚!実施の悩みをスパッと解決☆

 

話題のパパママ婚とは?実施したいと願う人は実は多い…!


 

パパママ婚の実施の悩みを解決

 

パパママ婚とはその名の通り、お子様も参加してつくりあげる結婚式のカタチ。授かり婚(できちゃった婚)や再婚の方などが時代の流れと共に増えていく中で、パパママ婚のニーズは年々高まっています。

 

 

Q.将来パパママ婚を実施したいと思うか

 

もともと結婚式を検討していた時期に挙げられなくなってしまったり、躊躇(ちゅうちょ)してしまった方の中にも、家族のために花嫁姿を見せたいという方は多く、実際に下記のアンケート調査では、何と6割のカップルが、パパママ婚を実施したいと答えています。

 

グラフ|パパママ婚を実施したいと思うカップルの割合

 

※引用:結婚総合意識調査 リクルートブライダル総研調べ

 

 

パパママ婚ならではの悩みがあるのも事実・・・。

 

でも、そんなパパママ婚を挙げることに悩む人がいることも事実…。多く聞かれる「パパママ婚特有の悩み」を一つ一つチェックして、解決していきましょう☆

 

 

パパママの悩み①子供の当日のケアが心配


小さなお子様が一緒のパパママ婚では結婚式当日の心配はつきもの。「挙式中おとなしくしていてくれるかな?」「退屈させてしまって他の人に迷惑をかけないかな?」の様な事を心配に思うこともあると思います。

 

→これで解決☆:式場設備の確認と、お子様参加型の結婚式を☆

母子室で結婚式に参列するお子様|パパママ婚

 

まずは、式場見学の際にお子様連れでも安心できる設備があるかを確認しましょう。特に厳粛な教会式などでは、非日常的な雰囲気の中、小さなお子様が泣いてしまうと、面倒を見てくれている方に気を遣わせてしまいますし、厳粛な雰囲気も壊しかねません。そんなとき、式場にあると便利なのが「母子室」です。室内の声は礼拝堂に漏れず、かつ、しっかり牧師先生や新郎新婦の声が聞こえるような設備があると、一緒にいてくれている人もしっかりと参列できますし、安心ですよね。

また、お子様が参加できる演出(挙式で指輪を運ぶリングキッズなど)があれば退屈させず、ご機嫌に過ごしてくれることにもつながります☆子供たちにとっても想い出の一日になるような素敵な演出を叶えましょう。

 

合わせて読みたい:【キッズの演出も☆】結婚式のHAPPYなジンクスと演出とは

 

 

パパママの悩み②結婚式全体にかかる費用面が心配


「結婚式はお金がかかる」という漠然としたイメージから、結婚式を挙げないカップルも増えています。特にパパママ婚であれば、家族や子供の将来のためにお金を使いたいというふうに考える方もいらっしゃいます。

 

これで解決!→ 結婚式の「目的」からお金をかけるところを限定する

 

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結婚式は、ドレス、写真、料理、お花などいろいろな要素があり、すべてにこだわらなくてはいけない、もしくは、格好がつかないと思われがちです。
しかし実際には、そんなことはありません。お花が豪華でなくては寂しく見えるという事はありませんし、少人数での結婚式が以前よりも人気が高まっている現在、様々な工夫を凝らしている式場が多いです。

結婚式を挙げる目的を定めてプランナーさんに相談する事で、予算に合わせてピッタリなオリジナルプランを組んでくれます。

 

結婚式の目的例

家族の新たな出発・お披露目に挙げる
→おもてなしの気持ちを込めて料理にこだわる。その分ドレスは少し費用を抑えめに。ゲストとの全員集合写真のオプションは希望しよう!など

花嫁姿への憧れを叶えたい
→ドレスにとことんこだわり、そのほかのオプションを控えめに。ゲストへのおもてなしと、美しい花嫁姿を際立たせる両方の要素がある、お花を多めに装飾するなど。

 

 

パパママの悩み③結婚式の準備に時間を作れるか心配


「結婚式の準備は大変そう」というイメージをお持ちの方も多いと思いますが、実はよく考えると漠然としたものなのです。

 

これで解決☆→「少人数結婚式」のスタイルで結婚式を行う

 

少人数結婚式を自由に楽しむ花嫁|パパママ婚

 

大人数を招待してのウエディングパーティであれば、テーマに合わせてディスプレイやペーパーアイテムを手作りしたり、演出やサプライズを仕込んだり、そのための打ち合わせをしたりと、正直「大変」と感じる人も多いでしょう。

しかし、少人数の結婚式であれば、仕事や子供のケアにと大忙しなパパママも、少ない時間で準備を整えることが出来ます。結婚式当日には、新郎新婦がゲスト全員と会話を楽しみながら過ごすこともできますし、少人数だからこそ提供できるこだわりの料理でゲストを退屈させることもありません。

つまり、たくさんのゲストに「感動してもらいたい」「楽しんでもらいたい」と考えると時間もお金もかかりますが、ゲストが少人数であればその必要がないのです。

 

合わせて読みたい:結婚式準備はブライダルフェアから!参加前の重要なチェックポイントって?

 

 

 

パパママ婚を挙げて、家族で素敵な記念日を作ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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